遺伝子易経で自分を紐解く
この世界に持って生まれた魂の本質とその原型を紐解く
遺伝子易経
私固有のデザインが人間としての経験を通して磨かれ光輝く
遺伝子易経は64個の遺伝子一つ一つに意識の流れを持ち
生まれた日時と場所と星の配置から
独自のチャートが出来上がります
一つの遺伝子の意識の中に
天賦の才(天の才)と呼ばれる意識の個性と
そこから重い周波数と共鳴する心の闇の状態、
天の才から上昇し高い周波数の状態の天の光ががが
が存在しています。
一つの意識の中に3つの層を持つ意識が64個
64の遺伝子の鍵と呼ばれています。
私たち人間は64個全ての遺伝子を兼ね備えています。
64個の意識も兼ね備えています。
64個の意識、遺伝子の鍵の中でも
自分に色濃く映し出されるものが
チャートに書かれた数字の鍵です。
今、オンラインで月1回のペースで受講し、
チャートのヴィーナスの領域を観照しています。
その中で14歳~21歳の頃(若かりし青春時代
)
どんなことを経験し、
どんなふうに過ごしてきたのか
何を感じていたのか、
どんな考え方をしていたのか、
何がきっかけだったのか…
いろんなことを思い出し、観照していました。
私は、あの経験が辛かったから、こんな考え方をするようになった……とネガティブなイメージを思い出すことが多いのですが…
この領域の遺伝子の鍵のワードに思いを馳せていたら、
この辛い経験があったから
この天賦の才が磨かれたのかもしれない
この天賦の才が磨かれたのかもしれない
それは確かに私の持ち味
この意識の原型を
心の闇のパターンで振る舞うことも多いけれど
自分に正直にいることを選択し
焦らず慌てず丁寧に自分の心の反応を観ていけば
自ずと振る舞いは変化するのかもしれない
長い間、遺伝子易経を観照し、
この領域にも何度も目を向けてきたけれど
「この出来事は記憶としては辛い出来事だったけど、
決して悪いことばかりではなかったんだ!」
と思えたのは初めてのことでした。
私にとっては大きな気づきで嬉しい発見でした。
気付いたからといって過去が変わるわけでも、
現実が変わるわけではないけれど、
私自身の捉え方が変われば
見え方が変わる…
できることが変わる…
「私」という未開拓の宇宙を紐解く楽しさを
遺伝子易経で味わっています


